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ヴェネツィア居住者お気に入りのスーパーはどこ?旅行者向けに3つの注意点も説明

ヴェネツィアのスーパーマーケットベネチア観光
この記事は約14分で読めます。

ヴェネツィア滞在中にスーパーを利用できたら便利だけど、泊まるホテルの近くにあるかな?

こんな質問にお答えする記事です。

この記事では、

  • 物価が高いと言われるヴェネツィアで住民がよく利用するスーパー
  • 観光客が利用しやすい場所にあるスーパー
  • 日本のスーパーとちょっと違って戸惑いやすい点

 などを解説します。

管理人は2016年からヴェネツィアに留学しており、ヴェネツィア本島の三つの地区とジュデッカ島にも住みました。

自炊派なので3日に一度はスーパーに通っており、引っ越しするたびにお気に入りの1店を探す自称ヴェネツィア・スーパーマーケット・マスターです(!?)

ヴェネツィアのスーパーマーケット

ヴェネツィア島内のスーパーには、

  • Coop(コープ)
  • Conad(コナッドゥ)
  • DeSpar(デ・スパー(ル))
  • Prix(プリックス)
  • Punto Simply(プント・シンプリー)
  • CRAI(クラーイ)

などがあります。

管理人がよく利用しているのは上位3つ。
でも旅行者の方にはDeSparが便利かも・・・?
以下、順に解説します。

Coop、ヴェネツィアじゅうにたくさんある庶民の味方

リアルト橋近くのCoop,外観

リアルト橋近くのCoop,外観

日本でもおなじみのコープ、発祥はイタリアだそうです。

ヴェネツィアじゅう、いたるところにあります。
観光中に見かけたら入ってみると、住人の日常生活がのぞけるかも。

安さではConadやDeSparに負けることもあるけれど、野菜や肉などの生鮮食品が価格のわりに高品質だと思います。
本当においしい野菜が食べたいときはリアルト市場へ行くべきだけど……

海外旅行者におすすめの店舗は、リアルト橋近くのカナル・グランデ(大運河)に面している店です。
生ハムやチーズ、お惣菜の量り売りをしている対面コーナーが充実していて使いやすいからです。

リアルト橋近くのCoop、対面コーナーの様子

リアルト橋近くのCoop、対面コーナーの様子

Conadはまとめ買いが安い

サン・ポーロ広場近くのConad

サン・ポーロ広場近くのConad

ConadもCoop同様、住人が日常使いしているスーパーです。

Coopより大きく割り引くことがあるけれど、そういうときは2個いくらという値段設定のことが多いので、大量買いしても意味がない旅行者には使いにくいかも知れません。
もちろんまとめ買い以外にも安いものが色々とあります。
しゃれっ気ゼロのCoopとはちょっと違って、買い物が楽しい雰囲気なので、のぞいてみましょう。

DeSparには外資系ならではの商品もある。

リアルト橋近くのDeSpar

リアルト橋近くのDeSpar

DeSparは外資系なので、イタリアのスーパーではあまり見かけないホットケーキミックスやウスターソースなどもそろっています。

またイタリアのパンはあまりバターをふんだんに使ったものはありませんが、DeSparは日本で食べるようなデニッシュパンを売っていたりします。

それから皮付きの鶏もも肉も扱っています(時々品切れてるけど)。
イタリアの鶏肉って、モモもムネもほとんどいつも皮を取ってあるんですよね……

管理人のイチオシは牛乳がおいしいこと
DeSpar製品の牛乳はいくつかありますが、「Bio(オーガニック)」と「Alta Qualità(ハイ・クオリティ)」が価格以上のおいしさです。

というように、DeSparはCoopやConadとはちょっと違った品揃えのスーパーです。

リアルト橋近くのDeSpar。店の看板は主張しない作り。

リアルト橋近くのDeSpar。店の看板は主張しない作り。

 DeSparはヴェネツィアの街の景観に配慮しているのか、風景に溶け込む店づくりになっている店舗が多い気がします。

Prixは業務用スーパーのような雑然とした雰囲気だが安い

Prixは倉庫に段ボール箱を積んで並べたような商品陳列が特徴のスーパーです。

なんとなく雰囲気に慣れないのですが、安いと思います。

Punto Simplyはちょっと高級路線のスーパー

輸入菓子など充実しているPunto Simply。
惣菜コーナーもちょっとハイレベルな気がします。
ローストビーフひとつとってもCoopとは味が違います(もちろん値段も違う)。

全体的に高いので管理人はあまりひんぱんには利用しませんが、旅行者の方がヴェネツィアの味を求めてバーカロ代わりに利用するにはおすすめできます。
バーカロに行くよりずっと安いけど、普通のスーパーよりおいしいものが買えるので。

サンタ・マルゲリータ広場のPunto Simplyの量り売りコーナーは2階にありますよ!
チーズ、ヨーグルトなど冷蔵品も2階です。入ってすぐ右手の階段で上がってね。

CRAIは生鮮食品を置いているコンビニという感じ

通常23時まであいているCRAIは、値段設定・雰囲気ともに生鮮食品を置いているコンビニエンスストアのような雰囲気です。

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ヴェネツィアの場所ごとにおすすめのスーパーを紹介

海外旅行者の方が利用しやすい立地の店舗を場所ごとに紹介します。

ここに書いた地区以外に宿泊する場合は、上に書いた5つのスーパーマーケット名でGoogleマップ検索してみてください。
近くの店舗を教えてくれます。

駅やバスターミナルの近く

ヴェネツィアの鉄道駅であるサンタ・ルチア駅や、ピアッツァーレ・ローマ(バスターミナル)近辺のスーパーです。

バスターミナルから徒歩1分のCoop

「ピアッツァーレ・ローマ」のヴァポレット停留所が並ぶ運河に面して建っているCoopです。
3つの建物をつなげたような形になっているので、店舗面積はかなり広いです。
入り口は向かって一番左側の建物、つまりバスターミナルに近いほうにあります。
ヴェネツィアのスーパーはせまいところが多いので、広いとカートを押して移動しやすいし、品ぞろえも豊富なので使いやすいです。

サンタ・ルチア駅から近いDeSpar

ヴェネツィアの鉄道駅サンタ・ルチア近くのスーパーDeSpar

ヴェネツィアの鉄道駅サンタ・ルチア近くのスーパーDeSpar

駅を出たら左手に進み、教会の前を通って「リオ・テラー・リスタ・ディ・スパーニャ(Rio terà lista di Spagna)」と名前の書かれた通りに入ると、ほどなくして左手にDeSparがあらわれます
リオ・テラーはかつて小運河だったところを埋め立てた道のことです。
スーパーとは思えない重厚な外観の建物ですが、中に入ると普通のスーパーです。

この通りからサン・ジェレミア広場にかけてはたくさんのホテルが並んでいます。
このあたりに泊まる人にはとても便利な立地のスーパーですね。

カナル・グランデをはさんで駅の対岸にあるConad

駅から出てスカルツィ橋をわたった対岸にあるConadです。
駅からは徒歩5分ぐらい。
間口はせまいですが、中に入ると意外と広いです。

駅の近くのConadの店内

駅の近くのConad、店内の様子

リアルト橋付近のスーパー

リアルト橋はヴェネツィアに来たらきっと渡るであろう、カナル・グランデ(大運河)にかかる大きな橋です。この付近にあるスーパーを紹介します。

ヴァポレットの停留所の目の前にあるDeSpar

ヴァポレットの停留所「リアルト」は色々なラインが行き交うので、A~Dまで4つの桟橋に分かれています。
そのうち「リアルトB」を降りると目の前にあるのがDeSpar。
いつも外国人観光客がたくさん買い物しているので、店員の方たちも英語での対応に慣れているようです。
21:30まであいていますが、20:00頃行くとすでにパンが半分以上売り切れていたりする人気店です。

管理人もよく使っています。

ゴンドラ乗り場の向かいにあるCoop

上記のDeSparを左手に見ながらリアルト橋を背に100メートルほど歩くと、Coopがあります。
2つのスーパーがほとんど並んでいるようなものなのに、両方とも営業が成り立つという人の多さがさすがヴェネツィア。

このCoopは量り売りコーナーの生ハムが、店員の後ろの棚ではなくてお客さん側に並んでいます

リアルト橋近くのCoop、ハム売り場の様子

リアルト橋近くのCoop、ハム売り場の様子

生ハムとひとことで言ってもたくさん種類や産地があります。生ハムの名前を覚えているわけではない外国人にとってはとても買い物しやすいです。

コッパにスペックやパンチェッタ、モルタデッラなど、ハム類を買うときは管理人もいつも利用しています。

サン・マルコ広場付近のスーパー

サン・マルコ広場のまわりは高級ブランド店が並び、スーパーにはそぐわない雰囲気。
地元住民が買い物する雰囲気ではありませんので、あまり使いやすいスーパーもありませんがいくつか紹介します。

サン・マルコ広場近くのCRAI

サン・マルコ広場から一番近いスーパーといえばCRAIでしょう。
でも泊まっているホテルの近くにCoopやConadがあるなら、それらを使った方が経済的です。

サン・マルコ広場から徒歩3分のDeSpar

2018年にできた新しい店舗です。
洋服屋が閉店してDeSparになったときは、よっしゃー!と思いましたが、規模が小さいせいかリアルト橋のDeSparのほうが、品揃え・価格の両面から使いやすいです。

サン・マルコ広場から徒歩5分のCoop

サン・マルコ広場から5分歩けばCoopもあります。
でもここも狭いのであまり品揃え・価格ともに優位性はありません。

ただし旅行者向けに、入ってすぐ右手のカウンターでピザやフォカッチャなどすぐ食べられるものを並べているのは、便利かも知れません。

このCoopから3分歩いてサンタ・マリーナ広場(Campo Santa Marina)まで行けば、住民にとって使いやすい(値段が相対的にまともな)Coopがあります。

しかしこの店はもはやサン・マルコ広場の近くとは言えまい……まあ、つまりサン・マルコ近辺は物価が高いんだ!

ストラダ・ノーヴァのスーパー

レストランからトラットリア、薬局から生活用品、ファーストフードまで様々な店が立ち並ぶ「ストラダ・ノーヴァ(Strada Nova、ノーヴァ通り)」にあるスーパーの紹介です。

ストラダ・ノーヴァのCoop

ストラダ・ノーヴァから駅方面へ歩くとDeSparも

ストラダ・ノーヴァからつながっている通りに面しているDeSparです。
このまま道なりに歩くと駅のほうへ向かいます。

テアトロ・イタリア」という劇場を改装したスーパーです。

店内は劇場時代の内装がいかされ大変美しい造りとなっていますので、 通りかかったらぜひ入ってみるのがおすすめです。

サン・ポーロ広場付近のスーパー

サン・ポーロ広場とリアルト橋の間にあるCoop

かなり小さい店舗なので、ちょっと身動きが取りづらいです……
せまいため、野菜や果物などの種類も少なめに感じます。

フラーリ教会近くのConad

初期バロックのオペラ作曲家、クラウディオ・モンテヴェルディが眠るフラーリ教会の近くにあるConadです。
小さいですが、がんばって品揃えしてくれています。

便利な大型スーパー

観光地からは少し離れるけれど、偶然近くの宿に泊まったら便利な店舗を紹介します。

サン・バジリオ前のConad

ヴァポレットの停留所「サン・バジリオ(San Basilio)」のすぐ目の前にあるDeSparです。
大きくて買い物しやすい店舗です。
語学学校イスティトゥート・ヴェネツィアに通うなら、「サン・バジリオ(San Basilio)」を利用するかもしれませんね。
語学学校からは徒歩8分ぐらいです。

カステッロ地区にあるCoop

観光客はあまり立ち寄らないカステッロ地区ですが、このあたりはサン・マルコ広場から10分ちょっとなので、付近のホテルに泊まる人もいらっしゃるかも知れません。

またビエンナーレ期間中は、ビエンナーレ会場もぎりぎり徒歩圏内と言えなくもないし、リアルト橋やサン・マルコ広場にもアクセスしやすいカステッロ地区は便利なはず。

このCoopはかなりの大型店。広々としていて買い物しやすいし、大きなカートも自由に使えます

船会社の倉庫兼船着場の奥にあるので、知らないと入らない店舗だと思います。
ほとんどのCoopが夜22時まで営業している中、この店舗だけは20時に閉まってしまうなど地元民を相手にした店ですが、近くにお立ち寄りの際は使ってみて下さい。

管理人は以前このCoopから徒歩数分のところに住んでいたので、よく利用していました。

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日本のスーパーと違う点

日本のスーパーとはちょっと違う点について説明します。

イタリアのスーパーでの野菜・果物の買い方

リアルト橋近くのCoop、青果コーナーの様子

リアルト橋近くのCoop、青果コーナーの様子

日本人観光客が戸惑いやすい野菜の買い方について書きます。
イタリアだけでなくほかのヨーロッパ諸国でもこの方法が一般的なようです。

野菜・果物はセルフサービスの量り売り

ほとんどの野菜が量り売りです。
八百屋や市場の場合は店の人が重さを計って値段を計算しますが、スーパーではセルフサービスです。

ニンニクやミニトマトのような小型の野菜を除いて、ほぼすべての野菜や果物を1個から買えるので旅行者や一人暮らしには便利ですね。
もちろんまとめ買いをしたほうが安くなるサービスはあるので、みかんやりんご、じゃがいも、玉ねぎなど1~3キロで売っているのもよく見かけます。

価格表示は1kgいくら

量り売りなので、にんじん0.99€/kg、トマト1.48€/kg、パプリカ1.98€/kgのような価格表示です。
一個の値段ではありません。

必ず使い捨ての手袋を使って商品をさわろう

スーパーの青果コーナーには必ず使い捨ての手袋がおいてあります。
野菜や果物には直接手をふれずに、手袋をはめましょう

スーパーの青果コーナーでのセルフ量り売り手順

  1. 青果コーナーを見回して、野菜・果物を入れるビニール袋手袋を探します。
  2. 利き手に手袋をはめ、ビニール袋に買いたい野菜・果物を種類ごとに入れます。
  3. 値札に記載されている商品番号を暗記します
  4. デジタル秤(はかり)に乗せ、商品番号を押します
  5. 値札シールが印刷されて出てくるので、ビニール袋に貼ってほかの商品と一緒にレジに持っていきましょう。

イタリアのスーパーでのパンの買い方

リアルト橋近くのDeSpar、パン売り場の様子

リアルト橋近くのDeSpar、パン売り場の様子

パンも野菜と同じ量り売り方式で売っています。

使い捨ての手袋で、紙の袋にパンを入れてデジタル秤(はかり)に乗せ、商品番号を押して値札シールを自分で印刷します

1つ異なる点があるとすれば、(DeSparなどで)重さではなく個数で値段がついている商品が混在していることです。

3.99€/kgという表示ならば重さで値段が決まる種類のパン0.98€/pz.なら1個いくらで売っているパンです。
pz.はpezzoの略で「~切れ」の意味です。

レジ袋は日本よりかなり高い

日本では「いりません」というとポイントを付けてくれたり、割り引いてくれたりするレジ袋ですが、イタリアでは10セントから20セントを払わなければなりません
ですので一度レジ袋を買ったら、捨てずに次の買い物の時は持って行くとよいです。

また青果コーナーのビニール袋も普通は2セント(0.02€)かかります。
DeSparは1セントだったと思います。

これらレジ袋やビニール袋の値段もレシートに記載されます。

ホテルに帰ってレシートを見直したら、買った覚えのない少額商品が紛れ込んでる……スーパーなのにサービス料!?と驚かないでね。そいつぁ袋のお代だ!

あとがきと関連記事のご紹介

ここに書いた以外にも、管理人が使っているスーパーマーケットはまだまだあります。
ヴェネツィアは狭い島の中にたくさん店があって、とても暮らしやすい街です。

ホテルの近くの店舗を探すには?

スーパーマーケットの数が多いので、この記事ですべてを紹介することはできません! ごめんなさい!

「泊まるホテルの近くが網羅されていない……」という場合は、Googleマップをひらいて、記事で紹介した6つのスーパーの名前(Coop、Conad、DeSpar、Prix、Punto Simply、CRAI)を入力して順に検索してみてください。
きっとどれかは近くにあるはずです!

管理人イチオシのスーパーマーケットは?

管理人がよく利用するのは、リアルト橋の近くにあるDeSparとCoopです。
大型店として紹介したカステッロ地区のCoopやサン・バジリオのConadは好きですが、場所が不便なのであまり頻繁には行きません。

ヴェネツィアの街歩きは迷子になりそう?

ヴェネツィアはたくさんスーパーがあって便利、なんて紹介されても、迷わずにたどり着けるか不安に思われるかも知れませんね。
でも迷ってみるのもまた一興です(!?)

ヴェネツィアといえば迷宮都市――路地裏に迷い込んで、知られていない街の素顔に出会ってみましょう!

そうは言っても道に迷ってホテルに戻れなくならないか心配だよ……迷子になったら英語は通じるの?

ヴェネツィアの街を歩き回ってみたいけど不安な方に向けて、結構迷わずに歩けるようになる方法を紹介しています。

関連記事 【ヴェネツィア観光】英語は通じる?散策を楽しみたいけど迷路のよう?

ヴェネツィア散歩時のスリや盗難に備えて・・・

ヴェネツィアは比較的治安のよい北イタリアの中でも、車やバイクが進入できないため、ひったくり被害は少ないです。
しかし狭い道や、観光客でごった返した道が多いので、写真撮影に意識が向かっている旅行者をねらったスリ被害が発生しています。

関連記事 ヴェネツィアの治安は悪い?【夜のメストレ地区には注意が必要です】

最後に、海外旅行に持っていきたいカードのご紹介です。

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